4月から11月までの曲をまとめてみた とりあえず「クロスフェード」が作れたらなんでもよかった 今は反省している
「└(」「┐L」L◠‿◠ )┘」寒い寒い寒い寒い寒いwwwwwwwwww
寒い
ネットを始めて間もない人、 正確に言えばSNSや2chなどの所謂少しアンダーグラウンドな世界に足を踏み入れて間もない人は、 「テレビや世間で言っていることはすべて嘘っぱちであり、 ここで書かれているネガティブなことこそが真実なのだ」 という勘違いをしてしまうことが非常に多い 確かに気持ちはわからない
エバラ焼肉のたれ
自らの記録ついでに、作曲に興味のある人向けに、 ドド素人がなんとかド素人にまではこぎつけたその軌跡をご紹介しよう ・ソフト まず作曲に興味があるが手を出せないという人の理由はだいたい知れている 第一に「ソフトが無い」「ソフトの使い方がわからない」「楽器がない」などの環境的問題である これを可能な限り
レベル0
pixivに投稿した方の「ECHO」の絵は若干の修正が加えてある 色々と納得行っていない部分があったというのもあるが、 しかしなぜ僕は一度描いた絵を修正するなどという真似をしたのだろうか 最近の気力を考えればそんなことをするような精神は何処にもないはずである そう、pixivという「大衆」に見られ、
デザインセンス
その日はずいぶんと雨が降っていました 傘を叩く雨の音が心地よく聞こえました 流れる雲がやたらと早く見えました 同じくらい時間も早く過ぎました 傘をさして揺れながら歩く街中で 水溜まりに映る世界が遠くに見えました ここで今傘を閉じて雨に歌えられたら 黒い雲も何もかも晴れる気がして 恵みの雨が 街に水を
青梅雨
蒼ベールもホモ
オナニー こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです今日のテーマは「長く続けていることって何?」です。FC2ブログは、なんと今年で10週年を迎えましたこれも、これまでにFC2ブログを使ってくれた皆様、そして今このトラックバックテーマを見てくださっているあなたのおかげです!本当にあ
第1896回長く続けていることって何
どんな物事においても「ライバル」という存在は大切である 互いの技術を盗み合い、より高みへと昇華していく事ができる 「ライバル」とみなせる人物に必要な条件は「実力が近しい」「互いを意識している」ことである いくら実力が近しくても片方が片方を目にも止めていないのならライバルとは言えないし、 実力が圧倒的
俺の生き様
何度傷つけても気づかない 醜さを抱いて手放せない 自分の形がわからないから 僕らは自分を思い込む ちっぽけな自尊心だけを 守り続けて傷をつけて あなたの苦悩も知らないで僕は 時よ戻れと吐くばかり あなたに罹る悪い夢が 癒えないままの思い出が 包帯を捲いて目を閉じて 幸せを重ね麻痺すればいい 僕が傷つ
醜悪_2
知っていたのさ 初めからそんなこと どうしようもないで溢れている僕に 期待という名の鉛が降ってきた かつてあれほど望んだものだけど どうやら蛇口が止まらなくなって 幸せという名の錘に潰された どうしてだろう? 求めてきた 叶えば救われると信じてた 辿り着いた ゴールの先には 何も 何も ありやしない
ブルーグラス
どうしてあなたは ここまで無情になれるのか どうしてあなたは こんなに孤独に堪えるのか 一つ過ちを犯しただけで 今まで愛していたものさえも 否定してしまえるのか あなたを愛していた私さえも 切り捨ててしまえるのか 都合のいい世界だけで 生きていくつもりなのか 無情な情も持ち合わせず 歪な道を歩んでい
無情
何度傷つけても気づかない 醜さを抱いて手放せない 自分の形がわからないから 僕らは自分を思い込む ちっぽけな自尊心だけを 守り続けて傷をつけて あなたの苦悩も知らないで僕は 時よ戻れと吐くばかり あなたに罹る悪い夢が 癒えないままの思い出が 包帯を捲いて目を閉じて 幸せを重ね麻痺すればいい 僕が傷つ
醜悪
口論は、両者が違う意見を持っていてなおかつどちらも「自分が正しい」と思っているから起きるとするならば、どちらかは「正しくない」意見を持っているということになるのだろうか。 口論を解決するにはどちらが正しいかという解を提示すればいいのだろうか。私はそうは思わない。 例えば、Aが「目玉焼きは醤油をかけて
目玉焼きの定理
風邪が流行ってるらしいので手洗いうがいをちゃんとしましょう。
細菌
最近何事もすぐに諦めてしまう これは本当にゆゆ式自体である 何事においても「完成」させることが大事だと知ってるはずなのに何も完成させられない あと一歩に一生泣き続けるのだ
ピロピロピロ
地吹雪舞う季節 風の中 あなたとはぐれたその瞬間に 何もかもが眩んだような気がした こんなに側にいるのに届かない 枯れた喉からは何も出やしない 溶けていく君と冷えていく僕 霜焼けになった指よりも 厚く冷たく凍りついた心 錆色に包まれた街で 君の名をぽつり呟く それだけで温かな光に包まれた 僕ら同じ空
細雪
鳩時計がチクタク響く 僕の生まれた観覧車 古ぼけた小さなカーテン 灰色の空に浮ついた 吐息こぼしてまた夢を見る 疲れきった心の中で 臨床ベッドで羊も踊る 踏み出せないまま脱ぎ捨てた 明日の空の雲の形 思い描けない景色の先 僕の身体に植えられた オルゴールが動いてる証を 確かに聞こえるその呼応を 晴れ