天気。言うまでもなく、雨。 夢。忘れた。う~んだめだな。 熱っぽい頭を抱えて雨の中2時間近く歩くという苦行を強いられたんですが、その割にさほど心が潰れなかった。歩いている間ずっとamazarashiを流していたのが良かったのかもしれない。それとも運動の力か。どんな仙人も脳内物質には逆らえない。踊れば
ツタヤディスカスのサービス解除を申請しようとしたら引き止めが必死すぎて笑った
必死
以前、星野源はamazarashiや倉橋ヨエコよりも余程暗いという話をしたと思う。 理由を語ればきりがないが、最近気付いたことひとつ。 (大仰なタイトルを付けたが、今から語ることは星野源から暗い印象を受ける理由の2割程度しか締めていないと思う。あんまり長い文は書きたくない) amazarashiや倉
星野源が暗いアーティストだと思う理由
灰色のソファにねそべっている わたしの好きな黒い猫が ものぐさな動きで 護謨のように伸びをした そのつま先は 思いがけず永遠に届いている! そうであるからにはこいつを シベリアのツンドラに放り出してもいいような気がする わたしのたましひに いつまでも時は満ちないのに こいつのひげの先で 時は満ちる
猫を見る
生存のためのポイントサイト。とりあえず稼ぎ方のマニュアル化。自分用。 ・モッピー とりあえず現在の主力。登録する個人情報が少なく、ギフト交換なら銀行等の情報も不要なのが強み。 一般的なひとがソシャゲに費やすのと同じかそれ以下くらいの労働力で1日100円くらいは稼げる。 良い日なら300円以上稼げる。
生存のための労働
流石にアレではまずい気がしたのでなんか書こう。 本をモチィフにした曲を作りたい、という思いが強い。sasakure.UKの「カムパネルラ」だとか、 P.I.N.Aの「レッド・パージ!!!」だとか、芸術の互換をしてみたい。 芸術によって別の芸術を世に知らしめるというのは、この世で数少ない「絶対的な善」
毒を飲み込めば辛いだけ
☆ ★ ☆ お小遣いサイト モッピー ☆ ★ ☆ 累計500万人が利用しているポイントサイト! タダでお小遣いが貯められるコンテンツが充実★ 貯めたポイントはAmazonギフトやiTunesギフト、 Webmoney、現金等に交換できちゃう♪ なんと、モッピーを通じて \月間50万円以上/獲得してい
モッピー
一個人の主張を世の真理のようにぶつけてくるのほんとうにキツイ 思想ドッジボールと名付けたい
思想ドッジボール
僕は労働ゲームで勝利者になりたいわけじゃないんだよ、エスケープする方法を教えてくれ
叫び
なんというか、「自分の作品」に対していろいろな解釈をしている人がいるのだなぁと思う。 やたら自分の作品を独占しようとしている人を見ると、 なんとな~く「いや、それお前のものじゃないじゃん」と感じる。なぜだろう。 自分で生み出した以上自分のものではあるのだろうが、芸術に関しては作品は常に作者より 上位
所有権
久々にまともな版権絵を描いた気がする。何だかんだでコイツは好きだった。
オレってつまらなくなかったろ
夢のクレヨン王国というアニメ、「ハッピーダンス」なるものがあり、 ひとたびその音楽とともに踊りだせば登場人物が無条件でしあわせになってゆく そして見ているこちらも無条件でしあわせになってゆくので、人生のクリア方法、これでは?
幸福
「悪口」の対義語はなんだろうと考える いろいろ考えた挙句「挨拶」あたりがよいんじゃないだろうか 「愛の言葉」だとどう考えても悪口のシノニムだろう そうなると「愛の言葉」の対義語も「挨拶」になるのか なるほど、直感に反しない
恋愛テム
人生ゲームの最善手が初手自殺なのはもはや有名な話だが、 そのタイミングを逃してしまった以上我々は局所最適解を探すしかない ところで現世において初手にかぎらずおおよそ自殺は正解手ですし、 人類みんな死にたがっているはずなのに全員が自殺しないのは、 死がこわいというより自殺というとてつもない偉業を主観的
初手自殺
ノスタルジック 「遠い懐かしさを感じさせる、得がたいもの、失われたものなどに対して、 心惹かれ、思いを馳せ、憧れや恋しさを抱くさまなどを意味する。」とのこと 日本語に訳すなら「郷愁」となるらしいが、郷愁とは!どうも直感に反する ともかく僕はノスタルジーを味わう事が好きだ そのために生きているといって
ノスタルジック
童謡とか、民謡とか、絵本そういうのにやたら名曲が転がっている気がする どこかで見たが、昔の音楽と今の音楽は実は使われる楽器が大幅に変わっただけで、 音楽としての構成そのものは対して進歩していないらしい(昔というのがどれ程昔の話かは知らないが) とかく童謡に当たり物が多い 例えば「大きな古時計」なんか
母親ごっこ
昔から「物書き」という物がどうにもいけ好かなかったが、 とある人が物書きどもの事を「言葉を売る人」と表現していて、 そう言い換えるとなかなかおもしろいじゃあないか、と思えた 言葉を商売道具にする人々、言葉を仕事にする人々 なかなかエキゾチックな響き さて、言葉を売る人がいれば「笑い」を売る人々もいる
言葉商売
自分のことを正義だと思っている人がとにかく怖い これ以上に怖いものはない 僕としては、自分を正義と信じ込んでいる人と相席するくらいなら人殺しが隣にいた方が幾分ましなのだ というか、そもそも「人殺し」に対してあまり恐怖を感じない 嫌悪感となるともっと感じない 快楽殺人鬼とかなら流石に関わりたくないが、