新しいギター音源(フリー)のテスト(Yamahagtr) 自然なピッチベンド、カッティング 激しいピッチベンド、メロディ ・狂った感じのチューニング、激しいカッティング 序盤の揺れる感じの音はかなり本物っぽい 激しいカッティングはちょっと勢いが足りない気がする 音が続く時は割とベタ打ちの方が良いかも
空中移動は体感しているよりも遅い。 入り口は地下。■■銃を持っている奴はその場で撃ち殺されていた。 ハンドガンなら良いらしい。 (撃ち殺される条件は後で知ったのでこの時はいきなり周りが撃ち殺されてびっくりした) 階段を2階分ほど下りて到着。「頭おかしい奴ランキング」と書いてある。 話を聞くと、世界中
夢日記
何にもない人生だ と、つくづく思う お金はない 夢はない 恋人はいない 友達もいない 誰かに許される前に誰にも許しちゃいない 家族はいるがそれを有難がれるほど純潔ではない 住む家はあるが心休まる場所はない 雨風凌ぐ屋根はあるがすべてを防ぐシェルターはない 雨が降っても槍が降ってもおんなじだ 心中はい
僕は吐く
やっとまともに文が書ける暇が出来た。 既に「良い曲」と思えるものが幾つか出来ています。数週間後にまとめてアップロードする予定。 本当は一曲ずつ分けて定期的に上げた方が良いんだろうが、兎にも角にも格好を生命の次に置く。 本当に命を削るような思いの日々だった。とにかく良いものを作らなければと思い走る。
untitled
やっとまともな曲が作れるようになってきた。
我武者羅
まるでだめだ。ゴミみたいな曲しか作れない。過去の自分に何ひとつ勝てない。それでもやるしかない。完成させなければならない。進み続ける。
春流空
離せ
風邪を引く。今月2度目。本当に忌々しい。今に見てろとがらくたを作る。 曲を書く。絵を書く。己を斯く。空中を掻く。熱意を欠く。ごみと呼ぶにも浅ましい駄作を作ってなんになる。言われようが他に道などない。朦朧とした頭でもやるしか無い。
風邪
価値とプライド
晴れ。 夢。彼の絵が新たに百枚ほど追加される。青色の背景にいろいろな動物が描かれた絵。 説明文もあった。アイコンと名前も変わっていた。 僕は削除されないうちにと急いで保存する。 暑い。 今日中に何か作らないと死ぬという呪いをかけた結果できたのが耳コピとは。バンドサウンドのミックスと初音ミクの調声の練
地球の裏の荒野へ
やってらんねぇぜ!!!!!!!!!!!
惰性
晴れ。 平穏。 「死にたい」「全員殺す」以外に「平穏」を追加。これでカバーできる気がする。これなら昨日は「平穏」だ。 もうこの話は何度もしたと思うが、幸福な時は語るべき物語がないので必然的に文が短くなる。 文が長い時は基本的に心が潰れているときだ。これは心理学的にもそうらしい。 ここ最近はamaza
サーカス
晴れ。 死にたい。 「死にたい」と「全員殺す」で表せると思っていたが、別に死にたいの時でも比較的安定した気分の時もあるのでダメかもしれない。 とにかくついさっきまで曲を作っていて疲れたので今日はここまで。
ハレルヤ
落ちるとこまで落ちて気が付いた 世界は何一つ変わらない 生まれた時からおんなじだ すべては赦されていたよ 居場所がないと泣いていたが 初めからそんな場所はないよ 先延ばしにした貸し借りが 今襲ってきているだけだ 汚れた声じゃ歌えないな 汚れた顔じゃ愛せないな 命ごと洗えば済む話だ 汚れた心がそう笑っ
アンカー
雨。 死にたい。 死ぬまで負け戦と解っていても進まなければならない。 配られたカードがブタだと解っていても進まなければならない。 死んだ方が楽だと解っていても進まなければならない。 希望を信じても信じなくても進まなければならない。 「負け組」って組にすらあぶれた、いわば敗北そのもののような存在にまで
負け戦
死にたいタニシ!!!!!!!!!!!!!
消えたいが居た駅
僕が辛いのは負けたからじゃなくて その理由が分からないから 思えばいつもそうだった 必死に準備し慣れない服着て コンプレックス飲み込んで 吃音症を押さえ込んで喋る 誰より真摯で無様な言葉 ナイスファイトだと言う気はないが 僕は僕なりに頑張った 人生の墓場のような部屋の中で ある日唐突に告げられる一言
敗北者
生きる重みに耐えられないなら 息苦しいと 言わなきゃ嘘だ 人の温もりに触れたなら あたたかいと 言わなきゃ嘘だ なんにせよ 言葉は嘘だが 言葉にしなきゃ全部が嘘だ 頑張ってる人を見下す事でしか 自分を保てない人がいて それを見下す僕がいて それまた見下す人もいる みんなで苦しみ合う事が 助け合いだと