なぜ「金」はたびたび「愛」と比較されるのか、と考えていると、「金」とは「愛」の対極にあるからだという考えに至った たとえば、自分の大好きな人からプレゼントをもらうとする。 1000円の大して興味もないが綺麗なネックレスと1000円札、どちらをもらった方が嬉しいだろうか。 おそらく、ネックレスをもらっ
星野源の「くだらないの中に」を聴いた時、「君が笑えば解決することばかり」「僕が笑えば解決することばかりさ」という歌詞に深く感銘を受けた そう、まさにその通り。世界がシンプルに見えた気がした そしてそれは気のせいなどではなく、最近買った自己啓発本の「嫌われる勇気」でそれが具体的に説明されていた 「課題
明瞭なる世界
アルバム「SHABON」を売ります。たぶんこれで確定だと思います 画集盤はぼくが描いた絵が数十枚入った物です 特典盤は画集+泣く泣く入れられなかった4曲+M08のアレンジが入ってます ちなみに特典盤の「蜜草」と「brandade(Acoustic Arrrange)」はぼくが歌ってます SHABON
アルバム
今日はどうもだめな一日だ。
スコール
「普通」というのは、その場所においてより普遍的な概念のことであり、 「異常」というのは、その場所において少数派(マイノリティ)なものへの侮蔑語である それ以上でもそれ以下でもない 異常というのは「おかしい」という意味だが、 その「おかしさ」が形成されるのは世界というよりも環境や時代なのだ ある場所で
スタンダード
ナナドラ3買いました メッチャオモロイ お話は相変わらず鬱い、そして難易度は相変わらず高い お話のネタバレはしないけど、とりあえず今回ボスの状態異常対策をしっかりしないと死ゾになる 主人公をイラストの設定のサムライで内山昂輝さんにしてるんだけどカッコよすぎて震えてますw とりあえずここまでの職業別考
世界は君を見放した
先日僕は「不満」という記事を書いたが、まさかこんなに早く皮肉となって帰ってくるとは思わなかった メメントモリをうたった翌日、深夜と明け方の境目くらいに家族が心臓発作で病院に運ばれた 初めて目の前で心臓マッサージしてるのを見たし、訓練ではない無機質なAEDの声も聞いた 終わりとは、なんの前触れもなくふ
現実
僕が納得いかないのは、「物事の果てには必ず終わりがある」ということではなく、 その終わりが「いつも唐突であり、自分の予測した形には終わらないということ」である それは何の前触れもなくやってきて、綺麗に決めようとする間もなく全てを奪い去っていく きっとそれは死も同じなのだろうと、改めて思った 常に「終
不満
Bremenをフラゲした フラゲなので具体的な感想とかは書かないが、一言だけ言いたい 「心配損」であった 僕ははじめこのアルバムのクロスフェードを聴いた時、もちろん「これはいいものだ」と思った しかし、考えれば考える程、聴けば聴くほどに「これはYANKEEやdioramaといった傑作を超えられるだろ
祝福
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おしらせ
ここ数日、作曲モチベが過去最高レベルにある 恐ろしい 今日だけで2曲も神曲を作ってしまった……自分の才能が怖い^。^
ネフライト
嫌い
嫌い
最近きゃりーぱみゅぱみゅをよく聴いている。 もともと嫌いではなかったしどちらかと言うと好きな部類のアーティストだったのだが、 PONPONPONとにんじゃりばんばんくらいしかまともに聴いたことがなかった。しかし他の曲もだいぶよい。 特にファッションモンスターの恐ろしいまでの中毒性よ。これぞキャッチー
ファッションモンスター
ようやくそこそこいい感じのCubaseでのギターの加工の仕方がわかった気がする(ほんとにそこそこ) 以下某曲の耳コピリフ、MIX前とMIX後 どう?ろっくろっくしてる~(^O^)? 前 後
ギタァァァアァァ
ここ日本では「人に迷惑をかけないこと」が何よりも大事なものとして取り扱われているが、 しかし僕はそれよりももっと大事な事が一つだけあると思っている それはやはり自分の「軸」だ 誰かに自分の「軸」がぶらされそうになった時、相手をぶん殴らなければ自分の「軸」が壊れてしまう時は 他人に迷惑をかけてでも自分
愛していたい
もう 嫌なことばっかりだ 自分だけに降りかかる あぁ いつかこの涙ごと 笑い飛ばしてやろうぜ そう 何やったって傷はつく 後悔から逃げられない じゃあ 楽しんだもん勝ちだ 好きな道を進んでけよ 「くだらない」と諦めたふりで 自分に雲を呼び寄せてる そんな事が一番くだらないぜ なんでもそうさ 嘘をつい
オレンジハート
最近、決していいこと続きではない むしろ嫌な事のほうが多い しかし心は割と楽だ もうひとりではないから
肩の荷は下ろして君と持つ
ボーカルはセンター、ギターは右、ベースは左、ドラムはセンター ドラムの音はさらに細かく分けて、バスドラムやスネアはセンター、ハイハットはやや右寄り、ライドシンバルはやや左寄り、クラッシュシンバルは左右に1つずつ、タムはピッチの高い順に右から左へ 2kHzから8kHz辺りの周波数帯域は、音量感にかなり