どうにもそれは間違いだらけ どうやったって崩れるのさ この塔は歪んでいる 誰も気づかず歪んでる 「さぁさぁ、次はあなたの番だ」 ああどうかって祈ることも 馬鹿馬鹿しくなり ほら ガラガラ崩れ堕ちてく ガラクタばかり詰め込んだ おもちゃの木箱を片付けろ 愛を注いできた物は 抉れた灰の屑ばかり ジェンガ
わらって
わらって
これは 例えばのお話 だけどもしも君がさ 長い 夢の中でずっと 生きていけるとしたら? 氷 のように 美しくて 深い森の中でさ 雫のように滴るように消えてしまえるのなら? 水面にゆれるサカナがいう 心は 癒えやしないと キラキラ光る星様 願いを 乗せて 僕らきっともう戻れない 踊ろう 二人 笑い合っ
マニーとメランコリー
突然だけどちょっとそこの君、 見える「声」を知ってるかい? 如何にもな感じのその手首 「ビソアバトコ」が顔を出す! ちぎって破って手を取って 不可逆の夢を見てる まだ知らないコトバたち アドバルーンを撃ち落とせ! ひとり、ふたり、未明に夜が明ける 逸楽 虫眼鏡の中 覗いた大きな君の「ココロ」 ココロ
ビソアバトコ
最近sasakure.UKさんの曲にはまってる いや正確に言うともっとだいぶ前から大好きな方ではあったんだけどここ最近でMV巡りをしてる ざっと新しく聴いた曲の中だと「オオカミ少年独白」がとても好きだ ささくれさんの魅力が全面に出てると思う
オオカミがくるよ
いたいなぁ、ひどいなぁ、からかわないでよ どうして、なぜかって、ぼくをきらってる? 「ぼくがなにかした?」って、なきごえしゃくりあげて、 どうして、どうして なんだろな ぼろぼろの心で むりやりつくりだした逃げ道 なんだか きづいちゃったんだ あぁ、そうか、きみは、なんだ ぼくを悪者にすれば ゆるさ
ボクノアガペー
砂嵐がカッと色に変わる、そう 特別な音 感じている 耳障り、で 目障りな キーィとした音に誘われベッド飛び出す! リンリンシャンと声出せスピーカー 真夜中に起こしてごめんなさいね 突然ですがここで時報です 午前0時を廻りました 徘徊中の幽霊も霊も 寄ってたかって笑って泣いて 街灯なんてチンケな明かり
夜報
浮かない顔の君が零した 「どうにも上手くいかないな、いかないな」 伏し目がちに笑ってみせるけど 疲れきった声 聞いてられない! 「生きてりゃいつかは、いいことあるさ」 そんな言葉しか出てこないな、こないな 気づけば僕も カラカラの声だ 振り返れない 目も合わせらんない! もうういいかい?まだですよ?
浮かない
考えが全く掴めない詐欺師の少年。 常に飄々としていて、人を騙すことを生きがいとしている。 心の中にもう一人の凶暴な人格『シェル』を患っている。
ルシェ
動物が大好きな少女。 将来の夢はブリーダーで、少しなら動物と話す事もできる。 争い事はてんでダメで、すぐに慌てたり泣いたりと幼い所がある。 先祖代々から動物を操る力を持っているが、 メロアの力は未熟すぎて猫の歩く向きをわずかに変える程度が限度。
メロア
ティガー
1年位前のやつだけど、自分の創作キャラを一部ブログにまとめた
万々歳
二人合わせて「ドネイターズ」と呼ぶ。 どこかの博士に作られたガイノイド。左がネイムで右がエミナ。 ネイムは戦闘能力は低いが感情表現に長け、 エミナは感情表現に乏しいが戦闘能力に長けている。 エイムは内蔵データにプロテクトがかかっており改造が出来ないが、 エミナは比較的自由に改造できるのでアップデート
ネイムエミナ
数千万年の間、図書館で暮らしていたという蝙蝠の青年。 読書が何よりも好きで、チームの中で最も知識に長けている。 誰に対しても常に敬語で話す。 冷静沈着だがマイペース。争いはあまり好まない。 彼が持っている青い本は、人の心理を読み取ることが出来るという。
セトeエヴァン
結論から言うと、この問題を解くことは100%不可能である。断言する。 いや、まだブラウザバックは押さないで欲しい。(激寒) 知っての通り、数日前から話題になっているこの水平思考の問題だが、 幾人ものポケモン勢が頭を凝らして悩み続け、その問題は twitterだけでなく2chやその他掲示板などにも派生
水平思考コイキングvsギャラドスについて1
正直そろそろ限界だ 周りのいうことが違いすぎる、というか正反対だ どちらを信じてもどちらかに糾弾される どっちが正しいんだ?どちらも間違ってるのか?それとも僕が決めるのか? わからない 誰も僕を肯定してくれない すぐとなりに僕を否定する人がいて、その隣にはそいつを肯定する奴がいる その上で誰も僕を肯
死にてえ
ブログのレイアウトを大幅に変えてみた。 このレイアウトを見て、にやりとする人もいるかもしれない。 なんとなく力が湧いてくるような気がする。よーし作曲頑張るぞ。
心機一転
詐欺とは、騙された側が「騙された」と認識することによってはじめて「詐欺」と判明する 騙された側が「騙された」ということに気づいていなければそれは詐欺ではないのだ 「何を当たり前のことを」と思うかも知れないが、これは実は人をだます上でとても重要なことである 例えばキノの旅というライトノベルで、主人公の