暮らしを壊せ
この記事を閲覧するにはアカウントが必要です。

イデオロギーがくじけた瞬間
ちょっとオトナな声のもちみち、かなりくる。
StSのA20をすべてのクラスで制しました。これにてゲームクリアです。

***
谷川俊太郎が、「無意識が本体で、意識はその解説ないしは釈明に近いものとしてあとからやってくる」と書いていた。意識は釈明!かなりすとんとくる。
あと宮沢賢治をリスペクトしててよかった。いいよなあやっぱ!けんちゃん。
印象に残った言葉。
飢餓感と闘うのは自分一人であって、誰もそれを助けることはできないのだ、ということを三歳の子どもでも知っている。
俊ちゃんの言葉というよりはヘヤー・インディアンの引用だが。そうだよなあ、と思った。
クリストファー・ナイトという、深い森の奥で30年近く生活し、一度も他人と接触しなかった男についての記事を見た。人はそんなふうにも生きられるということに、孤独とは真逆の連帯感のようなものさえ感じるのはなぜだろう。
私はときどき、例えば車を運転していて、後部座席では3人の子供が喧嘩をし、約束の時間には遅れそうで、渋滞は動かず、ラジオが嫌なニュースをがなりたてているようなときに、こんな強烈な思いにかられます。おかしいのはナイトではなく、私たちの方なのではないかと。なぜナイトが社会を離れたのかではなく、なぜ我々はそうしないのかと問うべきなのかもしれません。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/041100075/?ST=m_news&P=3
***
新聞の伝えるところによると、ルンルンは死んだというのであって、しかもその事件は明瞭な文句をもって書かれていたので、藍も何ら疑念を起こさなかった。彼はただ一言言った、「うまくいった。」それから彼は新聞を投げすてて、再びそのことを念頭にしなかった。
>ルンルン
( ´_ゝ`)フーン
つくづく思うんですが、何故ライバーはどいつもこいつもこんな強いキャラづくりをする必要があるんでしょう。だってさ、いねぇじゃんこんなやつ。現実に。『現実の女の子は「はわわ」とか「ふぇっ」とか言わない』のスレタイのごとく。つまり100%造ってるってことです。
0701
裏垢の方はともかく、猫間たまの方は本人っぽいな。ただ猫間とちょまには人格上の一貫性があるし、裏垢の方が外れ値っぽいが……。すかーふ子の例があるので人間は何も信用していません。ちょまの本来の気性の荒さみたいなのはしがりことの配信で十分見えるし。罵詈雑言と怨嗟満ちる鍵アカウントがちょまのものでもシスター・クレアのものでも最早おどろきません。残念ですが兄上、私はもう信じることはやめたのです。友情は裏切られたから。

記事の感想を伝えられます。
感想レターを書く
定型文を選択
スタンプを選択