というわけでぷよ人口を増やすためにがんばります 「ぷよぷよ始めたいけどやり方わかんなーい;。・ていうか何が楽しいの?_?」って方向け 1.環境 3DSのぷよぷよを持っているならそれが一番なのだがぷよぷよ環境がないときはこのサイトを使おう http://1st.geocities.jp/mattulw
昔どっかで「人は無意識にネットでのHNを本名に近づける」と聞いた気がする なるほど確かにそうなのかもしれない 今考えてみると僕のHNも近いと言えば近いラインだ しかし、それは別に個人情報が危うくなるということでもない 例えば「もりぴー」というHNで活動してる人がいたとして、 それが「盛岡」なのか「森
ロック
異例の試みとして今回はマウスで田井中律を描いてみた 別にマウスで描きたい気分というよりはペンタブくん迫真のぶっ壊れによりマウスで描かざるを得なかったわけだが 僕にとって田井中律というキャラクターは色々と思い入れ深いものがある 例えば僕の画像フォルダの一番古い画像はりっちゃんだし初めて描いたデジタル絵
思い出なんか
たまに、というか頻繁にと言ってもいいが、ネット上では罵倒暴言が飛び交っている その中で誹謗中傷を繰り返す人が「俺はクズだから」と言っている事がある 発言者からすれば、それは「自分は自分がクズと自覚している。だから何してもいい、叩きたきゃ叩け」とでも言いたいのだろう しかしそれはよく考えずとも可笑しな
クズ
暇潰しというのは本人が暇を潰せればなんでもいいのである それがプチプチだろうとゲームだろうとネットだろうと作曲だろうとアニメ鑑賞だろうと散歩だろうとスケートだろうとパズルだろうと読書だろうと何も問題はない 重要なのは本人の暇が潰れたかどうかだ ただしひとつだけ守らなければならないことがある それは「
暇潰し
痩せ馬の
最近本当に歯がボロボロなのでジュースを完全に控えて茶と水しか飲んでない お茶の水博士ってかんじだ
麦茶
だいたい毎週土曜くらいにツイキャスで歌ってます
宣伝
藍 100 - 50 蒼ベール やったぜ。 ダブルスコアだったかぁ~…これからはもっと強い人に挑もう ALFさんが言ってたけどぷよらーはサイヤ人思考であるべきだ 自分より弱い人と戦ってくだらない優越感に浸るくらいなら強い人にどんどん挑戦すべきである 僕はどっちかというとそのくだらない優越感に浸りがち
100先結果
ぷよぷよは対戦ゲームとしての側面で見ると、非常に運の要素が強い 落ちてくるぷよ(ツモ)が良ければ勝てた試合が、悪くて負けるなんていうのはアタリマエのことである おそらくポケモンよりも運に左右される部分は大きいだろう しかしぷよぷよ通ルールでの格付けは「運」の要素を極限まで削減しようとしている たとえ
対戦ゲーム
うんこがでそうででない
出そうで出ない
薄情者
ぼく 29 - 50 カエル ち~を(笑) ちなみに10先の時はぼく10-2カエルって感じだった こわ
初50先
花粉症の人はたいへんですね
花粉症
一般的に「強い」と言われる人は「何でもできる」わけではない 自分の限界値を弁えているのだ 自分ができるのはここまでだということを自覚できている 僕はいろいろな事ができるようになりたいと思って日々を過ごしているがそれでも万能になりたいわけでも全能になりたいわけでもない 人間というのは脆弱な生き物である
限界点
エロ絵も描いていきます
エロ注意
りさ氏提唱の土台(形自体はマイナーながらもっと古くからもあったらしいが) 「弥生時代の土台を時計回りに1つ進めた形」となっている こんな感じで伸ばすとコンパクトにまとまるか? 若しくはこんな感じに行くのもありか 例が少ないのでもっと流行って欲しい 個人的にはかなり汎用性の高い形だと思う
古墳時代
というわけで今宵はこの世に溢れる有象無象のフェティシズムのうち幾つか僕が個人的に好きなものやマイナー気味なものを極めて真面目に紹介していこうと思ふ(尚、以下『フェティシズム』を『性癖』と同意義として扱う事を許して欲しい。本来は御用だが、文章のテンポを考えると致し方ない) 今日紹介するのは「イラマチオ