主にソムニウム
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「冷笑について」という記事を書いたが、中身が群衆すぎたので非公開にします。
世界で一番キモい英語、「I see what you did there.」
文字からしたり顔が伝わってくるのは初めてです。
どんな無能が使っても一定の面白さを保証するメソッド、それこそが創作論の名を冠するに相応しいと思う。なので面白さの欠如を作家の能力不足に帰属させるようなあらゆる創作論は無効です。

神ゲーすぎる。アイドルのオホ声が聴けます。

本当に面白いと思う

……。



世界で一番ワクワクする表記
AIソムニウムファイル、””流し””でプレイするつもりだったのにまさかこんなに面白くなるとは思わなかった。これ十三機兵防衛圏になれるポテンシャルあるぞ。タイトルだけは先に見られるのもアツい。
うおおンうおおン。漏れもゲーム作る時はこういうのがしたい~~!しかし君、DRITHで”これ”が出来るかね? ダンガンロンパ1のプロトタイプでは死者をプレイヤーが決めて分岐できるような構想もあったらしいが……。
「正論だけど言い方がムカつく」って感覚、あれ哲学的にはかなり重要で、命題の真偽と発話の適切性は別の次元にあるという証拠なんだよな。内容が正しいことと、それを言っていいことは、完全に別の問題。論理学は語用論に勝てない。
Q先生 (@snooCL) - 2026/02/20 23:26
https://x.com/snooCL/status/2024853105242980574
正論は正しい、だが正論を武器にする奴は正しくない。(堂上, 図書館戦争, 126P)
108文字より25文字♪
言葉ってもしかして長ければ長いほど汚染されるのか?そんな気もしてきた。どう考えても図書館戦争のが簡潔に且つ情報のロスなく伝えられてる。
[[とうの昔に全ての言葉は言われている]]にて言葉の再発明を肯定したが、にしたって10mごとに自販機を置く必要はなく、時間的距離があまりない既出概念があるならそっちを使った方が良い気はする。まして圧縮率が落ちているのでは……。
私が自分の文章がナマクラになったと感じるのは、まさにこの圧縮率が落ちているからかも知れない。無意識にブログに文字数ノルマなんて課すから……。
Mick Wingertの演技が好き。

セクが難しすぎる。

ついにやってしまいましたなあ。

イカレたゲーム
イリスルートが終わった。
ここまでの情報から考察すると……。うーん。ヨモツヘグイで治癒しなかった以上、シンクが現実に影響するとか並行世界に分かれたっていうのはやはり妄想だろう。ではイリスの死体はなんだったのか?
はじめは伊達の幻覚という可能性を考えた。アイボウがいなかった時期だから第三者の目撃が存在しないしセジマの証言とも一致するから。だが顕在ルートではアイボウも死体を目撃している。最初は幻覚で二度目は本物というのも妙な話だ、まして全く同じポーズで死んでいるなら。
だとしたら死体はイリスとは別人と考えるしかない。イリスによく似た人間の死体がはじめからあったのだ。わざわざ冷凍しているのも状態変化を悟らせないためではなかろうか。
それ以上に気になったのが、顕在の方のスプライトだと抜かれてたのが右目っぽいんですよね。プロトタイプのシンクマシンだと左目に直刺ししないといけないっぽいから、その都合で左目が抜かれてる死体はわかるんだけど、右目が抜かれてるのはどういうことだ?
あとは伊達のアイデンティティ……おじさま=89号なら、伊達が幼少期のイリスとの記憶を持っていることと矛盾する。じゃんけんも多分映像を選択と合わせるんでしょうね。伊達=89号と考えるのが一番丸いんだが、にしてはおかしいよな。殺し屋=伊達としてもイリスの記憶と整合性が合わないし、瞳の話だと襲撃時はイリスは出払ってたはずだし……うーん。
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