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小説も誘われるままに書こうとしたことはあるが、自分には向かないことが分かるまでに時間はかからなかった。そんな自分の資質が「生きることを物語に要約してしまうことに逆らって」というような行を書かせたのだと思う。
トロムソコラージュ
is that a motherfucking 夜のラジオ reference!?!?
マジでビビった。だって『夜のラジオ』はトロムソコラージュには収録されてないんですよ。谷川俊太郎全集コンプした人間しか汲み取れない彼の葛藤やん。
そして俊ちゃんが諳んじられるほどにこの詩を意識していたという事実が、もう、なんというのか、感無量です。やはり私は間違っていなかったガマガエル。

2meirl4meirl

拙者ノベルゲーのマル抜けを見つけるのが好き侍

中文、もう一回やらせてくださいって感じなんですが、1日100問やるのを正答率75%と仮定してもまる2年かかるらしい。

日本人、めちゃくちゃバカにされてます。
最近海外の日本ヘイトポスト多くね?トレンドなんかな。
ゼンゼロがリリース時の良さをどんどん捨てていってるの、涙しかでない。>
interesting…
Timely Zhao~ (@TimelyZhaoZZZ) - 2026/04/30 13:48
𝑲𝑨𝑹𝑼-𝑪𝑨𝑵 (@KARU_CANCAN) - 2026/04/30 17:27
https://x.com/KARU_CANCAN/status/2049767547508289962
そうだよ
ン''''''''..........
........ン、...........なに、..........、*え、.........*ッ、............❓..... **?!?**
ぁ.............れ**.......... ......?....**ェ…………...ン........❓...........
……… **見...、間違い.........な...............?、....は…''ず…......*ョ...............ン………❓❓……...*(´。 • • .,̥̊ก)**... **......…** **....''...です……、ネェ…*❓***。
ンン**ンンン────!?”……………………な................**い"
ン.............
です!.........!?.............………𝗒៎………….........❓❔⁉……...…..ねェ.............
....... *............ッう
ッ……… ''.............ウ"〜.........*ッ....**.....ん”.........ゥ.........ん”..............ぁ、''''あ''あ...“............ン....ぁ”………………................** ***..............
.......ど**ォ ''て"...ッ'''!!…❓⁉ ''
.........い.............ヤだ...............い**....ヤです"'.......ょ**〜............…。 ''…。
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**や.........!!!!!ヤです!!!!!いや........ですッッ!!ン...........!!**イヤ...イヤ…イヤだ....ッて............ン゙......、!!そんな........。そんな......。
こ.....、これ......はお**....姆.....に**決まっ.....ぁ.....ています.......!!😭💔
オ......オ''らが"...先に ''逝く"'べきででした.............ァ"...、''
い.............ッいや'''......、'........**.....だェ...、だ......''じ.......。です.....''.....。ヨ....?**
独`りん"'"ボ**"ッ......."、.........っ..."に.........ンん"
させる..........だなんで..........“".....…ッ”...............!!!...... **絶対………に………”' 'にぃ............ です**.......ね"*
そ.......
...…**させ"に..." 'なッ**
……オ"...ん......😭🤝💞ン **...ど...ゥどなた......が…❓..…です....… ''ん.........、お"ぉお姆¨....*..... ** を ** 、**
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な....ぜ......守``る....* ''...。だっ...て**................お**...守゛り......すッ…、と ''... ......て...............おま'" '*"'....ぃ"'".....''ん........*..............**............だ”..............."と...。............**...........*...............言...........っ....... '* ン゙.............
ン──*........ッ...............。う .........😭 うン….......ゥン...... 🏃🔥🔥........ダぁ................あ¨''...'''ぁ......! ''ダァ''ッ* ''......... ''!✨️
神............とやら........!!!..................出て......き''..................なさッ......ィェ...イ.........!!!!出て来``ぉ.........、'''て`!!...........`` `✨*、 **こ**………でしょ ''.........'''ッ 'だ........!ン'で `!!?... **…と...........です…**💢......😭、.........' '*で.........かかっていらっしゃ'''ってです.........*.....`ィな....' ''さい........っ、''"ン''!...!!!''
**(ง `- ′◢ 🔥◤**...... `ン**..........!! '....ェ💢✊!**.........**!!**..''? **.....てです **✨`'…!
........あなた...様は.........。.....'*
...........なッ..............な..........ん""........'''
何も...….....して...............ぃ **...........𓇘..*´°'❤...............っ、...''…。**。............ねぇ...............。な `です ...**のに........` "𑁍(*,,´×` )......... ''に''................
" お..................''…… **` "''ン...... '*`......`...か゛"...
お...............''ン......
............あ..................な........."...た様.........´ **にです** .........。''’ **戻して返''してく"れ .........っ............、' ''と......て'です`' '"、っ
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戻"'.....い........らっしゃ......、'……い.............!............で ''.....''**…..です '!……っよ............ょ?.............ょお.............お ` `.......か `ら "😭………✨
お願い......"*。
**戻...................."........"😭✨✨………'" ''"ッ...........ね………✨😭
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🫂…………💧💧........ン............
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オムG2.5はさすがの迫真さ。
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の間のとり方、天才だと思う。「巨人小笠原、うんこをする」を思い出すバランス。
『生殖記』を読んだけど、ぺけみにさんこれね、イエローカードです。( https://youtu.be/hlqCpcUvObw?si=6nSn8MgVDt-wbZoT&t=58 )
面白い面白くない以前に苦痛でした。不快な本。
序盤50Pくらいはまだ楽しめたんだけど、なんかどんどんプロパガンダ色が濃くなってきて、ほぼツイッターの戦争と変わらん話が書いてあり辟易してきた。LGBTQの権利の話を5000兆ページくらいずっとやってるんだけど、作者が既婚な時点で冷笑が止まりません。
マジョリティがマイノリティに配慮してる感覚を得るためだけに摂取するコンテンツってあるよな。マジョリティが語ったマイノリティを、マジョリティがマイノリティの視点になりきって消費し、マイノリティへの理解を深めた気でいるのだから御笑いです。
まぁ、既婚だからといってヘテロとも限らないがね。少なくとも以前の私の男娼相手は既婚子持ちだった。既婚子持ちなのに男とセックスしたがる人もいる。

この参考文献を先に見ていれば、手に取ることすらしなかったでしょう。
本でまでツイッターを見たくない。それに尽きる一冊だった。私の好む本の傾向がある意味で明確になったという点では良かったのかもしれない。こうなるともう現代の本は完全に避けたほうがいいかもしれない。インターネット、SNS、バズ、スマホ、などのデバイスが一度でも出現する本は正直もう読みたくない。『硝子戸の中』がいい。絶対に。
マイノリティをテーマにした本だと流浪の月があるけど、マジで比べるべくもない。比較するのもおこがましいくらい流浪の月の方が良い。この手の作品は男より女のが断然うまいのかも。
家族解散まで~を読んだときも同じことを思ったが、男性作家の小説ってキャラクターに深みがないんですよね。何もかも「こういう人いるよね」のテンプレートをそのままコピペしただけの群衆シミュラークル。主人公以外は(あるいは主人公さえも)全員ただの舞台装置。
男性作家のキャラクターがスカウトポケモンをそのまま使ってるのだとしたら、女性作家は努力値振り直して技構成も考え直してる。それくらい大差がある。
作者自身が共有してもないようなパーソナルな問題を、付け焼き刃のマクロな構造で説明しようとするから破綻する。パーソナルな問題はパーソナルに描くべきなのに。
『生殖記』はツイッターを5分開いてたら飛んでくるような浅い言論をなぞりつづけて知的マッチョイズムのマウンティングしてるだけ。『流浪の月』や『レインツリーの国』にはそういうマウンティングの気質がない。思えば霊媒探偵も酷いマウンティング癖があった。
男性作家はこういう心の機敏や社会変革に切り込むような作品を書くのは一切やめて、おとなしくSFやファンタジーを書いていて欲しい。適材適所というものがある。SFやファンタジーという大テーマがあった上でキャラクターを動かすのは間違いなく男の方が上手いのだから。
本書で一番ムカついたのが、「私はマイノリティのことを他の衆愚より真剣に考えています」「私はLGBTQ+の方々の生きづらさに共感しています」というメッセージが全ページから溢れ出ていたこと。全部知ってると思うなよ、お前ごときが。(ARuFa)
知的マッチョイズムのマイノリティ語り全般に言えることだけど、ありえないくらい十把一絡げなんだよな。よくステレオタイプなジョークとして、ゲイの男を目の前にした男が、自分が襲われるんじゃないかと恐怖する、みたいなのがありますよね。あれには「男が好き=男なら誰でもいいわけねーだろw」とすぐ理解できる癖に、なぜ「LGBTQ+=◯◯という生きづらさを抱えている」という図式が成り立つと思ってしまうのだろう。
この本に書いてあるようなことがひとつも当てはまらないLGBTだって山のように居る。十把一絡げの言論はそういったまさに多様的な存在を、あらゆるカテゴリから排他していることに気づかないのだろうか。ルワンダ虐殺の本で語られたように、いつだって耳を傾けているふりをしている人間が最も迫害しているのだ。そこで「共同体なんて本当はどうでもいい、俺が気持ちいいことをする」と颯のようにエゴに開き直るなら、それはもはや倫理の話ではないしな。まさにツイッター。
ガーダーが言うような「知的な議論ではない理由」を共有していないマジョリティがマイノリティについて語るのは、結局マジョリティ内の「マイノリティ」のステレオタイプを増幅する結果にしかならないから、九分九厘有害だと思う。対象マイノリティグループの1000人くらいを全196ヶ国から完全な乱数で抽出して校正でもさせない限りは。
この作品固有の問題で言うと、語り部を反駁する存在が誰もいないのよね。性器は世間のおかしいところを指摘して斬っていくけど、その性器の主張にももちろんおかしな点がたくさんあるのに(例: ”環境保護を本当に考えているのなら人間は自ら絶滅すべき”)、存在の都合上なにもツッコミが入らない。間違った論理が間違ったまま進みまるで訂正されない。いちキャラクターならそういう偏りがあってもいいが、今回この性器は語り部であり客観の担い手として描かれているので、相当アクい。
小説としてはほぼ破綻していてエッセイに近いのに、あくまでキャラクターに代弁させているので自己発言として責任を取らずに済むという、ほぼそれだけの理由で小説にされている。
キャラクターが問題を作ったからその問題について語るんじゃなくて、作者が問題を語りたいがためにキャラクターに問題を作らせている。エッセイでやるべきことを小説という体でやるとこんな無様な事が起きる。
骨の髄まで不愉快な本でした。本書のことを「冷笑博覧会」「ゆっくり解説」などと形容してる人がいたが、ゆっくり解説というのは言いえて妙だと思う。どういう読者層に刺さってる本なんだといえば、そのへんだろうとしか想像できません。
ていうかそもそもなぜ私はこの本を借りたんだ?OKRメモにあったから図書館から取ってきたんだけど、なぜメモに書いたのかを覚えてない。誰かが推してたのかなぁ。本屋大賞8位だしそもそも大した本でもないんだが。
なんか前も書いた気がするけど、エッセイ系の本全般の弱点だと思う、「間違った主張が訂正されないまま進む」というのは。300Pある論考の10P目で既に論理破綻を起こしているのが見えていても290Pは構わず進んでいく。まあ、こういったブログもその性質を持つテキストのひとつなのかもしれません。
デビットライスとかはその点まだマシかもね。あれはあれで中庸病とでも呼ぶべき状態になってるけど。結局前に話した↓をやっててほしいってことです。
例えば「同じ考え方・価値観の人だけと仲良くしよう」みたいな啓発記事があったとして、その内部で「そんなことしたら考え方が凝り固まっちゃうんじゃないの?」「エコーチェンバーになるんじゃないの?」「駄サイクルになるのでは?」みたいな、想定される反論に対して一切触れずにゴリ押している場合。この際それらに対してどう答えるかはあんまり関係なくて、相対する考え方に対して意識的であって、かつそこに自分なりの回答を用意しているという姿勢を提示して欲しい。
[[25-09-02_140828]]
特に本著は「間違っている上にかなり浅瀬の議論」がずっと続くので本当に最悪だった。論考書ならともかく、一応小説という媒体なせいか、高校二年生が夜中に考えるようなことしか書いてない。色んなジャンルの悪いとこ取りみたいな構成でした。
朝井リョウの生殖記読んでいるけど、言葉のチョイスがSNSで投稿に批判コメント残して必要以上に絡む人間や、頑固な考えを曲げない偏った人間の発する言語にソックリで気持ち悪くてなかなか読書が進まない。
masa (@m___as__a) - 2024/12/10 19:18
https://x.com/m___as__a/status/1866427273798353272
そうだよ


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