女友達
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正直本当に羨ましい。こんな風にマイクラしながらくだらないことで盛り上がれる女友達がいることが。
女友達が欲しいです。彼女よりずっと。
あとこのオカダとかいう人、動画をよく見ると語彙力というか返答のセンスが抜群に良いな。松本人志Liteと云っても過言ではないくらい凄い。かっけー。
反AIになってきた。(唐突)
あの、多すぎ。もうずっと大杉。前から言ってるようにAI最大の問題は質ではなく繁殖力です。どこへいってもAI-generated。これはmade in Chinaにうんざりするのに似ている。違いはシグネチャがないことです。生成画像には透かしがあるのにテキストにはないのヤバいだろ。
絵や音楽についてはどうでもいい。もう、テキストですね。ヤバいでホンマに。最近だとインドの教科書がChatGPTで作られてたことが判明したみたいなニュースもあったけど、教育だろうとニュースだろうとお構いなしに何もかもがAIでテキスト生成されてる。まあ生成の敷居が最も低い分野だからな。
ハアハアハアハア
一番わかりやすいシグナルは「it’s not (just) X, it’s Y」構文です。これは言語を問わず見られる。その法則を知ってれば、これとかも「これは単なる冗長さではない。情報空間の汚染である。」で100%AIだとわかる。
基本構造はXを過度に強調あるいは杜撰な比喩に置き換えたものがYに来ます。例:
- AIは単なる流行語ではありません。次世代産業進化の原動力です。
- これは単なる効率化ではありません、主権の回復です。
- フィジカルAIは、単なる効率化のツールではありません。危険な作業や過酷な環境での労働から人間を解放し、人手不足により運用維持が難しくなりつつある製造や物流のインフラを守るための切り札です。
- 結論として、AIは単なるソフトウェアではありません。資本とエネルギーを基盤としたインフラ競争であり、知能の産業化そのものです。
- インドネシアでは、食は単なる食事ではありません。 語られるべき物語なのです。
ヘッダーとして使われることも多い。## XはYではなく、『Z』みたいな。AI文の中で圧倒的に最頻度でみられるパターンなので、これにさえ目を光らせていれば十中八九見抜けると言っていいでしょう。
ただし、当然人間が使うケースもある。ただ、AIの強固にパターン化されたそれとはdeviateすることが多いので、それもすぐわかる。
人間の使うnot Xの例
- お葬式葬儀は単なるセレモニーではありません「死んだら終わり」ではありません。 故人様に感謝を伝えることが出来る場でもあります。
”「死んだら終わり」ではありません”の節をAIは入れられない。パターンとして見てるから。
あと人間はnot Xは使っても「it’s not X; it’s Y」のYを使わないことが圧倒的に多い。
- あれらは単なる“お遊び”で同一世界ではありません。無理矢理それらを繋げるとするならば、ベイグラ側にはFFTという歴史的事実は存在せず…
- 私たちは単なる機械部品メーカーではありません。
- これは単なる性格ではありません。 おそらく遺伝的に心配性の親のまたそのどちらかの親は心配性や神経症の可能性が高いかもしれません。
- 海は単なる巨大な「水たまり」ではありません。実は同じ言葉を海洋科学の研究者からも伺ったことがあります。
- 私たちのご提案するイベントプランニングは、単なる宴席ではありません。お客様の思いを汲み取り、その思いを実現するために必要なものは何かを考え、そして思いに沿ったご提案をさせていただくことで、お客様全員の士気のUP、その延長戦上にご利用いただいた企業様の業績UPを支援致します。
このsubtletyまで理解できれば、あなたもAI detectマスターだ。
AI脱臭という意味では、私の日記なんかは読み心地がいいんじゃないですか。こんな文章、間違ってもAIは書かないからな。文法法則が支離滅裂だもん。敬語と반말が行き来してarbitraryなcode-switchingが起きまくってるから。
逆に(出たよ)私の文章の癖を考えてみると、まあ時期によって違うんですが、倒置法が不自然に多いということに最近気付いた。これは英語的な構文に引きずられている気がするな。
たとえば数日前の「楽曲のアイデアばかりが募る。ミクとリンのとんでもないBDSMとか。」は、倒置をなくせば「ミクとリンのとんでもないBDSMとか、楽曲のアイデアばかりが募る」となる。でも英語だとおそらく「I keep coming up with ideas for new songs, like Miku and Rin doing some wicked BDSM stuff」みたいな流れが自然になる。hence the inversion.
あと私の文章はdigressしすぎ。ほとんど↓みたいになる。

というか、文章の中途で継ぎ接いだように副詞節が入るというか……ああ、副詞の過剰使用も傾向のひとつだな。
さっきの「私の文章の癖を考えてみると、まあ時期によって違うんですが、倒置法が不自然に多いということに最近気付いた。」も、「まあ時期によって違うんですが、」とか要らんしな別に。そういうとこよ。

https://huggingface.co/Aratako/Irodori-TTS-500M-v3/blob/main/EMOJI_ANNOTATIONS.md
用途がひとつしかないであろうサイレント追加に感涙を禁じ得ない。ARATAKO、君と僕は同じ未来を見ている。
ただぁ!!(粗品) ン~……あまり進化したようには見受けられないなあ。用途が特殊なのかもしれんが、私の用途だとV2の方が圧倒的に性能が良い。ノイズ除去のパラドックスに似てますね。ノイズは減るがスイートスポットも減るという。V2が0点100点を出せる機械ならV2は30点80点しか出なくなったみたいな感じ。
それにしても、ウォーターマークのくだり……ふっふっふ。お主も悪よのう。🤫ってやつですね。
平日に2時間も作曲をする奴はどこのどいつだい?あたしだよ!!
いやあ、グダグダ言ってても創るもんですねぇ。なんだかんだ。創らずにはいられないんだな。安心したわ。『霊障』レベルのがまだ作れるなら安泰だわ。少なくとも今はそんな気分です。
自作曲フォルダを見ると、最低でも4ヶ月に1曲くらいのペースで作ってることがわかる。だから一年で3曲。
ぜんっぜん作ってるやん。大丈夫だわ。胸張りな。あとアップロードをしな、ちゃんと。

誤植誤植ゥ!!


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