偽物でも
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なん、ヒサモなんこれ。
ムクドリ、ハクセキレイ、ヤマガラ、コゲラ、メジロ、カラス、コチドリ、ホオジロ、ジョウビタキ、コガラ、ヒヨドリ、サンショウクイ、ツグミ……後なんだっけ……いよいよ忘れそう。
双眼鏡で見るだけで写真に残してないからね。スナフキンとか言ってイキってたんすけどー(kbb)、単純に撮影技術がないだけなんすよねー。
そろそろ新キャラをあまり見なくなってきたな……。サンショウクイ以外はいずれの鳥も2回以上見てる気がする。
見た目が好きな鳥でいうとヒヨドリとツグミかな。
ところで、諸君、わたしはいま諸君が聞くことを望むにしろ、望まないにしろ、なぜわたしが虫けらにさえなれなかったかというわけを、話して聞かせたいとおもう。
全部ブレインフォグのせいにしたい。ずっと頭に霧がかかっている。幸も不幸もない。快も苦もない。損も得もない。あらゆる人生に興味がない。自己も他人も。落色していく。
なんとなく落葉に来てからダメになった感じがある。見られているという自覚が希薄というか……キビボが言うところの戦争理論。ツイトチは落ち着いていて居心地が良いが、それだけでは人は生きていけない。YouTubeでコメント欄のバカどもと戦争することも必要なのだと。noteという戦場に戻るべきなのかもしれない。
気持ち的にはそれでもいいんだけど、検索機能がなくなってしまうのがね……。利便性が。皆さんどう思います?あたし、noteに戻るべきなのかなあ?


ダリアさんの本音が抜けない棘のように心に刺さっている。ダリアさんは変人だけど他のキャラよりずっと精神的に卓越した「大人のお姉さん」である、という理解だった。割と応接間タイプの人間というか、弱みという弱みを見せなかったし、マイスがハーフであることをみんなに明かした後の反応もすごく大人という感じで良かったし。
そんなダリアさんが「わたし怖いよ、マイスくん。 わたし、ひとりになりたくない……。」と、目に涙を浮かべて零したのです……。そもそもダリアさんが泣くということが今までほぼ無かったのも相まって、来たね。
長寿キャラと普通寿キャラのCPってこの世で最も尊いものだと思う。
静止画MADが作りたいなぁ(CV:堀江由衣)
やっていることがとっ散らかっていると常々思っていたが、短刀とFが好きな人がとうに喝破していた。
人間は指定された道を正直に踏んでゆくのがいやさに、それと違った骨の折れる馬鹿馬鹿しい道を、ほとんど暗闇で手探りしないばかりの苦労を重ねながら、われから好んで強情に開拓して行くのだ。
地下室の手記
a.k.a.歩き出さなくてはならぬかなしみを犬をからかつてごまかしているね。
ドストエフスキーって基本的にずーっとme irl言ってるだけだな。罪と罰も地下室の手記も。1864年って150年以上前だろ。人は変わらないものだな。
人は今でも戦っている、昔も戦っていた。今後も戦うだろう、――ねえ、これではもうあんまり単調すぎるではないか。
地下室の手記
ルンファク3のドラマCD、ショコラ→マイスの人称が「マイス」になっててにわかすぎるだろ。いいか山賊… おれはセーブロードが死ぬほど重かろうが 作画が悪かろうが たいていの事は笑って見過ごしてやる ………だがな!! どんな理由があろうと!! おれはキャラクターの人称を間違える奴は許さない!!!!
若い頃のほっちゃんってずば抜けて演技上手いな。いや今が悪いってわけじゃないんだけど、昔はどうしても全体のレベルが今よりインフレしてないから、20年前の時点で現在の一線級レベルに上手いから凄い。
漏れが好きになるキャラの法則が見えてきました。道化です。広義の意味で。
純正道化の伊良波五月もいるしな。とにかく元気で変人で、しかし心根に深い傷を抱えている。そんなキャラが望ましい。ジェネリック透明アンサーと言って差し支えないと思います。

てか18年越しくらいに雛先の”まだ見ぬ作品”を摂取できるのアツすぎる。本当に、本当に、なんて遠い廻り道……………。
瞬間最大風速で言うとこの世で一番面白い動画だと思う。二週間に一回くらい観に行ってしまう。
この状況……荒木先生のようにタフな物語を書きたいッ!
物語考えられる奴って天才だと思う。どこからそんな”愛着”を持ってくるの?絶対に途中で停滞しませんか?
マトモなエンディングを迎えた部って2,6.7-1,8-4-1しかないマジで。いや、エンディングはいっそもういい、とにかく続きたい。「その道がどこをさしているかではなくて、とにかくただつづいていさえすればいい」とドストエフスキーも言っている。
脳内物語について誰かと話をする必要があるかも知れません。話をして整理したい……。いや、整理じゃない、愛着を持ちたいんだ。話をすることで!今のぼくには「愛着」が必要なんだッ!すべてのキャラクターに対して!

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