ソムニウム2
この記事を閲覧するにはアカウントが必要です。





本当に本当に本当に面白い

選択肢のネーミングがアイドルマスターDSすぎる
↓数十分後……
……………
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………
………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………
くそ……………。
/ ̄⌒⌒ヽ
| / ̄ ̄ ̄ヽ
| | / \|
.| | ´ ` |
(6 つ / ちくしょう・・・
.| / /⌒⌒ヽ
| \  ̄ ノ
| / ̄
__,冖__ ,、 __冖__ / // ,. - ―- 、
`,-. -、'ヽ' └ァ --'、 〔/ / _/ ヽ
ヽ_'_ノ)_ノ `r=_ノ / / ,.フ^''''ー- j
__,冖__ ,、 ,へ / ,ィ / \
`,-. -、'ヽ' く <´ 7_// / _/^ 、`、
ヽ_'_ノ)_ノ \> / / / _ 、,.;j ヽ|
n 「 | /. | -'''" =-{_ヽ{
ll || .,ヘ / ,-、 | ,r' / ̄''''‐-..,フ!
ll ヽ二ノ__ { / ハ `l/ i' i _ `ヽ
l| _| ゙っ  ̄フ.rソ i' l r' ,..二''ァ ,ノ
|l (,・_,゙> / { ' ノ l /''"´ 〈/ /
ll __,冖__ ,、 > >-' ;: | ! i {
l| `,-. -、'ヽ' \ l l ;. l | | !
|l ヽ_'_ノ)_ノ トー-. !. ; |. | ,. -、,...、| :l
ll __,冖__ ,、 |\/ l ; l i i | l
ll `,-. -、'ヽ' iヾ l l ;: l | { j {
|l ヽ_'_ノ)_ノ { |. ゝ ;:i' `''''ー‐-' }
. n. n. n l | ::. \ ヽ、__ ノ
|! |! |! l | ::. `ー-`ニ''ブ
o o o ,へ l :. |
/ ヽ :

ぷよぷよのすべてのテキストをまとめたアカシックレコードを持っているため、NotebookLMと連携することでいつでも情報を確認できる。
……とかイキってたら似たようなことをやってそうな奴がいた。
まあ、NotebookLMは作品を整理する術としてはけっこう丸いよな。自作品にも使えるし。



得たらもっと欲しくなる
願えばもっと苦しくなる
きっと何かが
間違ってるんだ
Something Comforting, Porter Robinson, fan-made和訳
https://note.com/tskokmt/n/nd0633767fe32
いつ見てもエグい歌詞。この曲に出会ってからすべてが変わったような気がする。
今の虎杖を見ていると、「余裕がある」ことに勝る強さはないのだなと思う。
余裕がないから許せないものが増える。ゆとりがないから攻撃的になる。ゆとりがあれば順平やナナミンの仇の真人を見ても「はっはっは 懐かしい顔だな」と言える。
世の中を見渡してみると、本当に『強い』人っていうのは悪い事はしない事に気づく。「悪い事をする敵」というものは「心に弱さ」を持った人であり、真に怖いのは弱さを攻撃に変えた者なのだ。
荒木飛呂彦
本当の強さとは「余裕」だろう。そう定義するなら、熱血よりは冷笑の方が余裕の境地に達しやすいとは思う……。しかしXで世相を斬っているアルファに「余裕」らしきものがあるとは言えない。反対に毎日ウディコンやウディフェスのゲームを遊び倒している人は熱血っぽいが余裕に溢れている。
余裕とは、我関せずのことに「我関せず」と言い通せる力ではないだろうか。谷川俊太郎のモットーでもある「紅旗征戎吾が事に非ず」というやつです。
例えば具体例を挙げると今世間を騒がせてる芸能人のゴシップについて、自分なりに考えて言及する人、自分なりに考えずに言及する人、自分なりに考えて言及しない人、自分なりに考えずに言及しない人の4パターンが想定されるわけですけど、このうち一番偉いのは4番です。3番にマルをつけた人はやり直してみよう。
[[20230109]]
吾が事に非ず筈のことに言及する事例が多すぎるということです。それが余裕がないということ。自戒も込めてそう言い切ろう……。
しかしこんなことを言っても訓戒として成立するかは怪しい。なぜなら言及屋は「吾が事」の範囲を際限なく拡張することでmalicious complianceを実現できるからです。
AI?クリエイターの権利は当然吾が事だ。政治?国を動かすルールが吾が事でないはずがない。芸能人のゴシップ?社会の乱れだ、当然吾が事だ。エプスタイン?児童買春なんて許しちゃいけない、吾が事すぎる!……このように。
ようするにある程度hugeもしくはinflammatoryな問題はすべて吾が事に回収される。これでは「紅旗征戎吾が事に非ず」とは言えませんね。
しかしこの成句は二ーメラーの詩でカウンターする事もできます。そしてニーメラーの詩には「恐竜人間」でカウンターできます。恐竜人間にカウンターできる存在は今のところ見つかっておりません。
Seedance2.0を観ているとつくづく思うのが、著作権というコンセプトの馬鹿馬鹿しさよ。こんなに手軽に鬼舞辻無惨と悟空とコナンとしんちゃんを戦わせられるわけです、本当は。なんでそんなコンテンツが生まれるかと言うと、クロスオーバーは楽しいからです。スマブラが大人気になったのはクロスオーバー祭りだからです。
しかし現実でクロスオーバーをするには様々な権利問題を解決しなければならない。本当は、それがおかしいのよ。考えてもみてください、もしそんな制約が一切存在しない世界だったら?次のジャンプの新連載で、レゼとデンジが公安に入って暴れる話が出てくるかもしれません。禪院直哉がキヴォトスの先生になったゲームが登場するかもしれません。夜神月の元にリュークではなくドラえもんが現れた漫画が始まるかもしれません。そっちの世界のほうが絶対に面白くないですか?
よしでは確かに公式にそんな真似をするのは難しいとしても、いままで二次創作(特に昔の2chのSS文化)がやっていたことは大凡こういうことです。であれば、それを人がキーボードを叩いて書く代わりに、AIがより高精度に映像という媒体で”それ”をすることになんの問題があるのだろう?
ん?おもちゃのお札なら良くて、本物と見紛う札ならダメということ? それでいい? 本当にそれでいい? けっこう色々言い訳しなきゃいけないことが増えるけど。
二次創作は公式が黙認してるだけ云々みたいなのも、本来システムの異常を指摘すべきなのに異常なシステムに追従できないやつを叩く棍棒になってるし。あまりにもメチャクチャ。著作権法なんてもともと「印刷技術(コピー)」を前提に作られた法律なんだから、時代遅れ甚だしいだろう。憲法より先にこっちを改正すべき。願わくば俺ルールに改正すべき。
中国には頑張っていただきたい。全部壊して。全部だからね、お姉ちゃん。
記事の感想を伝えられます。
感想レターを書く
定型文を選択
スタンプを選択