技術
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技術の伴わない物に価値がない、わけではない
しかし技術が全くないと物を表現しようがないのも確かである
描くものも塗るものもない状態で絵を描く事はできない
では心はどうだろうか
最高の環境と、最高の技術を備えていれば芸術的な絵は生み出せるだろうか
空っぽの心で描かれた絵でもなんとなく美しければいいだろうか
何となく、いいような気もしてくる
しかし絵という物は未だに「人」の手で作られ続けている
おそらくどれだけロボットが進化しようとも人が絵を描くことをやめることはないだろう
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