26-01-28-0927
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人生の意義がどうだこうだグダグダ言ってられるのは健康ありきだと思い知りました。本当に悪かった。だから許してください。なんで今になって持病が再発するんだ。その話はもう終わっただろ!(https://www.youtube.com/watch?v=GsN1-8CkOJo&t=846s)手術までしたのに…………………。
ハアハアハアハアハアハア。ふっふっふ。本当に苦しい。
Absolutely no reason except I have a toothache.(歯痛以外に死ぬ理由はまったくない)
—Suicide note of John Thomas Doyle, who leaped from the bridge in 1954.

こんな三下なセリフあるか?
十分な試練さえ受ければ……。
藤井風は甘ちゃんです。浅葱まりんのように生きたい。孤児貧困被差別暴力呼水拷問失明死別瀕死etcという境遇で闇落ちせずにいられた人間だけが愛を歌いなさい。
道具主義的に必要なのかどうか……つまりalternativeを認められるかどうかということだ。強くなりたい、というのが、強くならなければ成せない別の目標のためならば、強さ無しにその目標を達成できる別の手段があればそれでも良いわけだろ?そこで手放せない場合はそれは道具主義的なものではないということだ。
ごめん、俺ってもう人間の文章書けないらしい。2回目。
クソ特性考えた
ぶんかつばらい:受けるダメージを2ターンに分割する。
つまり確1のダメージが確2として2ターンで消化されるようになる。みらいよち的な。
自分で考えといてクソ特性すぎて震える。でもマルスケとかばけのかわのこと考えるとこれくらいあっていいよな。
総務省消防庁によれば、悪質な救急車の使用例について、
「不心得者が増えたというよりも、救急車をどう使っていいか分からない人がいるから起こってしまうことなのではないか。また、核家族化が進み、軽症であっても1人の寂しさから重大な怪我や病気と思い込んでしまうこともあるかもしれない」
と分析している。総務省消防庁では「救急車利用者マニュアル」の作成を急ぎ、救急車の利用者に活用してもらいたい、としている。
https://www.j-cast.com/2011/01/16085596.html?p=all
総務省消防庁の好感度:↑↑
””悪質な救急車の使用例””みたいなフレージングをしている筆者側に対してなんて思慮深いコメントでしょう。こんなふうに対局を見られる人間がもっと増えて欲しい。問題はいつだって人ではなくシステムの方にある。PDNEBCAK。
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